京都☆東寺

前回の京都オカルトツアー☆2020(1/3)の記事の続きです。
でも公開ですからオカルト要素をゼロにしております。
ワケアリ物件は限定記事にて来年で。。。

年始早々、オカルト記事はちょっとアレですから
時期を見てアップいたします。

さてとうとうブログ記事を書く時間すら無くなってきましたので
今回はひたすら写真をあげる記事です。
東寺についてはほとんど調べる時間が無く
締め切り日が来てしまいました。。。
忙殺されて、ここ1ヶ月の記憶がほとんどございませんw

メールの返信が滞っている方もおられますが、
お急ぎでない鑑定はもう少し返信をお待ちいただけると助かります。。。

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久々の紅葉の撮影。

201117_kyoto_touji_1.jpg

東寺の夜の拝観のライトアップはライティングがキツかったので、
なんとか色が変化しつつある紅葉を見つけて撮影しました。


201117_kyoto_touji_2.jpg

今年は桜を見る時間も無く、
毎年行っている造幣局の撮影もコロナで中止でしたから
こういった撮影自体が久しぶりすぎて

(°д°)あれ、どう撮影するんでしたっけ?

(°д°)しかも久々にレンズを変えたらレンズが壊れましたお?

レンズは手動で出すのですが、閉まらないwww

最近、ずっとマクロレンズでの撮影でしたので
あららら・・・って感じでした。
(結局、家で中のバネが壊れてる事が判明・・・)


でも撮影だけはなんとかしました。


201117_kyoto_touji_4.jpg

。・:*:・今年の紅葉は茶色が多かったなぁ。・:*:・


201117_kyoto_touji_5.jpg

五重塔。
修学旅行で見たあれ。


201117_kyoto_touji_6.jpg

高さ約55m。
19階建てのビルに相当する高さだそうです。
新幹線からも見る事ができます。

当時は破格の高さだったのでしょうね。
着工から完成まで50年も費やされてでき、
現代までその姿を残しています。

東寺の金堂の中にはちょっとお気に入りの仏像があり、
それを見れたのでよかったです。

今回は車を出していただけたので、ほうぼうに行く事ができました。
電車では回れないほどのコースで
夜はコロナで飲食店は人が少ないかと思えば
結構、人が入っていて賑わっていました。

すんごく歩いたので、牡蠣フライを食べました(⁎ᵕᴗᵕ⁎)
夜のお話が楽しかったのですが、
時間はあっという間にすぎてしまいますね。

みなさん、お元気で良かったです。


【Information】
この時期に増える年運鑑定ですが
今年は年末までご依頼が入っております。
12月中旬にご依頼いただいても、鑑定結果をお渡しできるのが年明けになります。

1年の運気というものは2月の節気を境目に変わりますので
1月中のご依頼でも間に合います。
ただ今年は多忙という事もありまして、
鑑定人数を制限させていただくかもしれません…。

早めにご依頼いただけると助かります!

☆次回は12/31に記事をアップします。

2020/12/14(月) | ★京都 | トラックバック(0) | コメント(4)

京都オカルトツアー☆2020(1/3)

ひょんな事から急浮上したこのオカルトツアー・・・。

オカルトと書いていますが、公開記事では書けない事も多く、
怖いオカルト要素をできる限り減らしております!

今回は旅の写真という事で、何年ぶりでしょうかね・・・。

思えば、ここ数年は遠方に外出と言っても霊仕事で出かけるばかりで
遊びでの旅行はほとんど行ってないように思います。

霊関係に遠方に行ったついでに寄ったところは
これまた霊関係の場所で心霊写真が撮れちゃうし、
「これはブログにはアップできないわ」って物ばかりで^^;

旅写真HDに久々に今回の撮影画像を保管しようと開けたところ、
年々、遊びに出かけた時の撮影が減っていまして、
2015年から激減している事に気がつきました。

旅といっても季節の写真や花や植物の撮影外出も含めた物で
気分転換に季節が変わるたびに撮影しに行ったものです。
撮影練習と称して徹夜や食事無しの徒歩三昧という過酷な旅もありますw

ざっと数えたところ・・・。

2014まで…平均20〜30フォルダ
2015年…18フォルダ
2016年…4フォルダ(クライアントさんとお出かけした場所が1つ)
2017年…5フォルダ(2つは心霊案件の撮影)
2018年…3フォルダ(クライアントさんとお出かけした場所が2つ)
2019年…1フォルダ(半分オカルトツアー)
2020年…1フォルダ(今回の京都オカルトツアー)

(;´Д`)ウウッ…1フォルダって…

そういう事で今回はですね。

コロナの件がありまして、香穂さんが除霊したクライアントさん
春に旅行の予約をしたらば、ホテルがコロナの影響で営業停止状態。

他の方はキャンセルをする中、キャンセルしないでいたら
なんと紅葉の季節にめでたくオープンとなったそうです。

その旅日程の1日に「カンちゃんを呼ぼう」となったそうで、
→だったら行き先はオカルトツアーだよね

(`Д´)ふぁ?


そういう事で今回の旅企画になりました。


公開記事である今回は
京都の神社仏閣の写真だけをアップします。

オカルトな場所の写真は・・・

かなり血生臭い場所でして・・・

寒気するわ、体が痺れるわで・・・

心霊写真も撮れた事ですので
後日、限定記事にする事にしました。

だって旅写真が無いんですもの。

せめて「2020年もお出かけしたよ」という記録.........´ω`)←せつない

+++

この日は快晴で秋でも暑い日差しの日でした。

朝一に香穂さんご一行と合流後してすぐに
「オカルトスポット\(^q^)/ひゃっはー」でしたので、
今回の記事は2つ目に訪れた「蚕の社」から始まります。

蚕の社では、ツアー直前に友人からの相談案件が届きまして・・・。
生霊絡みの霊障だとわかりまして・・・。

ここで対霊用のオーダーブレスレットを仕上げる運びとなり・・・^^;←こんなのばっかり…

今回は友人に非が無かったため、生霊とパワハラ上司からも護り、
そして手がつかなくなっていたお勉強ができるようにと
仕上がったリーディングブレスレットの石にもにょもにょ。

香穂さんも今回の内容を聞いて協力してくれました。
(後日、記事にいたします)


201117_kaikonoyashiro_1.jpg

蚕の社

ここは好きな場所で、数年前まではたまにふらりと
1人で来る場所でもありました。


201117_kaikonoyashiro_2.jpg

久々の気分転換撮影ですが、
撮影の仕方をすっかり忘れておりまして、
石や宝石ばかり撮影してるとどうしても仕事中の意識になっており、
こういった植物や風景を楽しむという撮り方とか
すっかり忘れてしまっている事に気付きました。


201117_kaikonoyashiro_3.jpg

ブログの幅の関係で字が小さくなって読めない(笑)

蚕の社は正式には「木嶋坐天照御魂神社(このしまにますあまてるみたまじんじゃ)」といいます。
京都で最も古い神社の1つです。
京都の方は「木嶋(このしま)神社」と呼ぶそうです。


201117_kaikonoyashiro_4.jpg

GOTOキャンペーン中ですが、人がいなくて
ここはいつも人がぽつりとしか居ないところも気に入っています。


201117_kaikonoyashiro_5.jpg
本殿の前に稲荷があります。


201117_kaikonoyashiro_6.jpg

クライアントさんも霊感のあり、視える方でして、
「すごく可愛い狐ちゃん(霊)がいたー」と大興奮。

香穂さんと撮影ブチョーは
ここにいる狐霊に、もにょもにょして遊んでいました。

クライアントさんも香穂さんのオーダーブレスレットの中に
もにょもにょしてもらっていました。

可愛い狐霊は気に入った人には付いて来るのか、
とにかく合意の上です。
その代わり条件付きなのだそうです。


201117_kaikonoyashiro_9.jpg

本殿です。



201117_kaikonoyashiro_7dai2.jpg

とても珍しい三本鳥居。
この空間は本当に神域です。
人が入れないように柵がしてあります。

+++

場所を移動して、伏見稲荷大社。
伏見稲荷に着く前にオカルトスポットに1箇所行っています(笑)

ですので着いたのは予定より時間がかなりずれて夕方17時前。
伏見稲荷は24時間登れますが、私の行くコースが
人が来ない裏コースでして、
街頭が少ないかほとんど無い山道・・・。

山道に慣れていないメンバーでもありますし
私も在宅勤務になって運動不足です。
「目的地までなんとか辿り着ければ」と思っていました。

伏見稲荷は個人的な用事で何かと行っていましたが、
ここ数年が外国人が増え参拝も人がすごくて大行列。
そこから行くのを控えていました。
来たのは何年ぶりかしらって感じです。


201117_hushimiinari_1.jpg

人が少なくてよかったですー。


201117_hushimiinari_3.jpg

夕暮れ前になんとか撮影。
夕日が伏見稲荷大社の鮮やかな朱色の建物に反射して
綺麗な色になっていました。


201117_hushimiinari_4.jpg

せめて稲荷に来ましたよの狐像を撮っておかねば^^;



201117_hushimiinari_5.jpg

この辺りも夕暮れ前のギリギリで結構な暗さだったのですが


201117_hushimiinari_7.jpg

明るめに撮影してなんとか^^;


201117_hushimiinari_10.jpg

千本鳥居も火が灯りました。
ここから一気に暗くなっていき、
カメラの限界で撮影はここまでです。


201117_hushimiinari_8dai.jpg

ここ数年は千本鳥居を撮るのにも
人がたくさんでずっと待っても撮れない状態でしたが
今回はなんとか撮れました^^

目的の場所には辿り着きましたが
日が落ちて真っ暗闇の状態でした。

頂上は今回の目的地からはあと10分程度の場所なのですが、
真っ暗の山道、根っこで道が土と岩、
何より案内板が無い獣道を進まないといけないのです。

ここで頂上まで登りたいという希望されたお二人がおり
真っ暗な山道は危ないのですが頂上はカンでたどり着くだろうと思い、
「頂上まで登れる人」と「今来た道を戻る下山派」に
別れる事になり、私は頂上に行く派の人をご案内です。


数年振りに歩いた真っ暗な獣道。
足元はライトが無いと木の根、岩、凸凹が多く歩けません。
草木も数年前よりも生い茂っておりましたが、迷わずに頂上に到着です。
というか、運動不足の割に登れた事の方が嬉しい私でした。

+++

伏見稲荷は個人的に元気になれるので好きなのですが
怖いと思う友人もおります。

この伏見稲荷大社の中で、友人が(視えない存在に)入るなと警告され
怖くて半ベソで返ってきた場所があります。

今回は真っ暗な中、「霊的にはじく力がとても強い」という女性がおりまして、
このお話をすると「行ってみたい」との事。

場所はかけないのですが、入った後の「圧」がかなりある場所で
普通の人は無意識で避けて、入らないんじゃないかという場所です。
ネットでも画像がほとんど出てきません。

この場所で同行した0感だという男性は「耳鳴りがする」といい、
女性まで「ゾワっとした」との感想でした・・・。

でも私・・・なぜか平気で何度も入れるのです・・・。
危険な場所は真っ先に危険アラームが鳴り響き、
頭痛や体が異常に痺れるはずなのに・・・。

友人にこの場所のお話をまたしたところ、
そこの画像を見れば・・・

「人ではない者にめっちゃ見られた。怖い!
 行かないように念のために場所を聞いただけなのに…。
((((>_<))))イヤーーーー!!!!」


なぜ私は頭痛も痺れるもなく、
何度も入れて平気なのかしら…。

ご存知の方は「カンタさんはここ数年で霊的な強い護衛が増えたからでは?」
と思われるかもしれませんが
そういうのが付いてくれる以前から入れるのです。。。

次回、この件の検証を香穂さんとしてみる旅の企画ができ上がりました。


過去に訪れた時の蚕の社、伏見稲荷大社の記事はこちらです。

京都☆木嶋坐天照御魂神社【前編】

京都☆木嶋坐天照御魂神社【後編】


京都☆伏見稲荷大社☆本宮祭

京都☆伏見稲荷大社


京都の夜の拝観の場所は、過去に記事が無かったため、
別記事といたします。

過去に何度か行ったものの
撮影はしていなかったのです(^q^)

☆次回は12/14に記事をアップいたします。

2020/11/28(土) | ★京都 | トラックバック(0) | コメント(2)

秋の京都☆2016

前回の「秋の高野山☆2016」の続きの夜の部は
京都まで飛びまして、京都の夜の紅葉ライトアップです。

…一体、何の罰ゲームだ…

というくらい歩かされたので足の関節はずれそうでした。
無論、翌日は筋肉痛…。
腰痛も来たよママン。

今年は冷え込みがほとんどないので
京都の紅葉は期待はしていませんでしたが
裏切らず、茶色が多かったです^^;

高野山がメインだったので満足してます。


清水寺は修理工事をずっとしていたのですが
まだところどころ工事中。

入口の仁王門あたりも通行止めの道もあり、
入ってすぐにある三重塔は工事が終わっていました。

今回、夜景ですが三脚は不可ですので
ところどこりボケております!!!!
いろいろ工夫して撮影しました。


1611_kiyomizu01.jpg
満月前日。


1611_kiyomizu02.jpg
清水寺は毎年ですがすんごい人出です。
ちょうどライトアップが始まった週の休日だったので
まだ少ない方でした。


1611_kiyomizu03.jpg
清水の舞台から音羽の瀧を見下ろす。

清水寺に来てる割に、私はこの滝に並んだ事が無いので
あまり知らないのですが「黄金水」「延命水」と呼ばれ、
諸願成就や恋愛に効果があるなどでも人気。
ご利益を受けたい人の大人気スポットです。

でも注意書きを見ると滝の奥は不動明王を祀ってるそうなので
恋愛は違うのでは…。


1611_kiyomizu04.jpg
本堂を参拝する人。

奥の光の下は出世大黒神の後ろ姿です。
過去記事の中間あたりにその姿があります。


1611_kiyomizu05.jpg
毎年、紅葉以外も一部をライトアップ。


1611_kiyomizu07大
清水の舞台


1611_kiyomizu06大
見るたびに、これだけの人が乗って
よく壊れないなぁ・・・って思います。


久しぶりに休日に仕事をすることなくフルに休む事ができたのも
何カ月ぶりでしょうか。
このあと、本業も依頼もまた一気に増えるのですけど.....^^;

ちょっとくらい休んでもバチは当たりませんてー!

過去の秋の清水寺の撮影はコチラ

記事数は多いのでとりあえずリンクは1つ。
この年はアタリ年でしたなぁ…。

そして12月に突入してた事に驚愕してますwww
1年が早い…。

+++

霊符を何度かご依頼いただいた方が
良いパートナーが見つかり、結婚まで辿り着いたとの話が届きました^^

途中、不安から鑑定のご依頼もありましたが、
気をつける点はありましたが、相性は文句なしに良い方でしたし、
心配だった持病も大丈夫そうでした。

その後、お付き合い開始から結婚まで
不思議なほど早いスピードで進んだとの事でした。

霊符の吉報はいろいろ届きますが、
改めて記事にする事が少ないので
今回は載せてみました^^

(*´ω`*)おめでとうございます〜☆
末長くお幸せに^^
とても嬉しいお知らせでした^^

2016/11/30(水) | ★京都 | トラックバック(0) | コメント(2)

京都☆嵐山のライトアップ

比叡山の後は、あまりの寒さと
下山後はこの地域の寺社は昨年に行ったところなので
すっ飛ばして、京都の嵐山のライトアップ。

嵐山はいつも人が多いので、避けがちでしたが
久しぶりに行ってきました。

比叡山よりは温かいですよ〜。

141214_arashiyama01.jpg
ライトアップ前に集まる人達


141214_arashiyama02.jpg
ライトアップ後は混雑防止のため、一方通行になるのです。



141214_arashiyama04.jpg
青色のライトアップは違う意味でムーディ(笑)



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2色のライトアップ


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竹林を抜けると明かりが灯る道(^ω^)


141214_arashiyama07大
ライトアップの竹林の中


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嵐山のライトアップと夜の人


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凄い人で、彼が新しいカメラの設定を間違えていた事が
通り抜けた後に発覚。

もう一度、迂回して最初に戻って撮影する羽目になる(;^ω^)


141214_arashiyama10大
2週目の方が人が多く、道にぎっしりです。
撮影が人を入れない構図にするのが大変でした。

寒い中、途中で出店の豚汁やおでんの温かい匂いがして
その日は早めに帰宅できたので
温かい「力うどん」を作りました。

家で食べるのが好きな彼…。
今の家が一番ホッとするからと、どんなにお腹が空いてても
家で食べたがるのです…。

…私は空腹に負けて、その場でホクホク食べたいんですが…。


余力があって早く帰宅できれば作れますけど、
撮影に出た時はバテバテで真夜中0時の帰宅も多いのです…。

今回は早めに帰宅できて、
(^人^)温かいうどんは美味しゅうございました。

ホッとできて元気が出るよう、
お餅、ネギ、薄アゲ、半熟卵のうどんにしました。

2015/01/21(水) | ★京都 | トラックバック(0) | コメント(2)

京都☆貴船神社

奈良県で撮影後、すぐに京都の貴船に連れていかれました。
秋の紅葉の季節の夜の拝観。


叡山電車の展望列車『きらら』の
展望シートに初めて座れました。
この季節の京都は夜でも凄い人出で観光バスも外国人もいっぱい。

紅葉がライトアップされいる場所を
スピードを落としてゆっくり走ってくれるのですが…



1412kibune01.jpg
カメラを普段の夜の撮影設定のままで撮ると
こーなっちゃいます。

観光バスが優先されるため、
貴船口から出ているバスはいつもより手前の場所で下車。

さすがに夜は冷え込みます。


1412kibune02.jpg
貴船神社 入り口



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階段。
今日は人が多いわ〜



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ひとしきり参拝を終えた後。



1412kibune06.jpg




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貴船口駅の紅葉のライトアップ



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この季節は寒すぎて川辺で食事をする人がいない代わりに
川にはライトを点々と置いていました。



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鞍馬山への橋。

+++

貴船神社は呪いや怖いとよく言われる神社で
ネットでも「霊感の強い人が行かない方が良い」というのも見ましたが
私は昼も夜も平気で行ける場所。

過去に関東の友人からのリクエストで何度か案内したり、
初めて合う知り合いと待ち合わせ指定されたのも貴船口駅。
そこから貴船神社に参拝に普通に行けました。

殺したいほど憎い相手に向かって
真夜中に藁人形を打った後の木もありますし、
ここの神社は縁結びと言われますが
古くから伝わる話も厭魅や呪詛系が多いのです。

確かに空気が一変する場所もあります。


…たくさんの視線が行きも帰りも気になった
途中の暗闇の山林を写すと、いろいろと写り込んでいました。

今回は奥の院はパスして下山です。

たくさん歩き回った日。
行きも帰りも余裕で座れて帰る事ができました(^ω^)

☆過去の貴船神社の撮影です☆
京都 ★ 貴船神社

京都 ★ 貴船神社1   京都 ★ 貴船神社2

貴船神社の水に関する記事→ルルドのお水


2014/12/17(水) | ★京都 | トラックバック(0) | コメント(4)

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