5年ぶりの再会…3

茶店も後にして、食事をご馳走するつもりだった。

個室の方が良かろうと、待ち時間に調べてた店に行く。


なんせ身の上話が、今回もこれまた一段と重い話のハズ。
まずは一旦、吐き出させないと...のつもりでした。

一通り話を聞いた後で、法律的な知識が必要だと判明。


私のかつての友人G氏に法律相談。

撫子さんも知った人だけど、
二人は電話で直接話をした事は今回が初めて。
G氏にメールをすると


G氏は「うぃっす、お久しぶりっす」


またもや軽やかな返事(メール)^^


この後、G氏と撫子さんと電話で話をし、
ついでに私も電話をした。

一通りの話が終わった後で、G氏からは
「先日起きた不可解な出来事」を撫子さんに相談してきた。


G氏は最近「ある妙な出来事」があったそう。

G「気になったので、ある神社でお祓いをしてもらった。」

G「お守りは身近に置いてるけれど、お札を袋に入れっぱなし。
  机の下にあるんだけど、どうしたら良いですか?」

撫「あ、うんお札は要らない、元の神社に丁寧にお返ししてOK」

撫「お守りはその場所で大丈夫、車に置かなくても良い」


再会したときに言ってた

撫「いろいろあって、感度が鈍ってるのよ」

と言ってたのが嘘のようだ。


撫「あ、あと仕事上で…1.2....6.7。7ヶ月か。」

撫「7ヶ月の間にちょっと大変な事があるかもしれないけど、
  それを超えたら大丈夫、だって」



要約すると、

「G氏の仕事でちょっとやっかいな事が起きるかもしれない。」

「今年はそれを超えたら安泰だという話だった。」


そこから次々に指導霊の言葉や霊視を始めた撫子さんは
アレコレと電話でG氏に忠告と安心を伝えた。


その間も、撫子さんはしきりに手を自動で動かし
頻繁に何かしら受信をしていた。


撫「私さ、Rさん(霊能者)に霊感を使った占いを勧められて一時期やってたけど
 やっぱり“ツール”がいるんだ。
 前の水晶はすごく合ってたのに割れてラピスのお店に預けたまま、戻ってこない」

私「あれま、催促した?」


撫「SE氏も共通の知り合いなので、そこから援護で様子伺いしてもらったけれど
  全然返信がなくて…もう半分以上諦めた。」

撫「自分は前より感が鈍ってるけど...」

撫「今日(cantaと)会って少し(感が)戻った。
  自分には相手を読んだ時、それ以上何かを引き出し伝えるには、
  ヒントをくれるツールが要る。」

撫「霊視ヒントは(cantaが居る場合は)目の前で(cantaが)次々に出してくれるけど、一人の時はその代わりになるツールが必要みたい。」


撫「…それが水晶以外で何がいいのか、使っていないんで分からない。
  ただイロイロ買って試すには経済的に難しい。
  ダウジングは結局、最終確認でしか使わない事にしてる。」


とりあえず我が家で眠ってる
女神のカードと妖精カードを渡す事にした。

合ったらあげるけど、合わなかったら返しておくれ。


その1年後くらい、忘れてた頃に
女神カードのみ私に元に戻ってきました。

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2009/02/22(日) | ☆トラウマ解除 | トラックバック(0) | コメント(0)

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