変わった依頼【前編】

ある日、変わった依頼を受けました。

結果的に面白い体験をしたのと、
依頼者の方もブログへの掲載を快く承諾してくれたので記事にしました。


変わった依頼というのが、ヒーリングを仕事とする方(Cさん)が

C「以前にレイキを習得したけれど、自分の強さが分からないので
  有料で私の霊気の強さを感じてみて欲しい」


ちょうどその頃、気まぐれで霊気関係の掲示板などを巡回し、
みんなどうやって活用してるのかな〜と、
霊気を習った人の、その後の使い道を読んだ後でした。

その中で「ティチャーまで取ったけど使えていない」とか
「霊気を習ったけれど、自分では良く分からない」という理由で
他にヒーリングをお願いしてる人が結構いたので

私(ティーチャーまで習得してるのに使えていないってどういう事?)

と思っていた矢先のCさんの依頼でした。


少し思案したもののCさんは
「感じたままを正直な感想を聞かせて欲しい」と言うので
「...私で良ければ ^^;」という気持ちで依頼を受けてみました。


私の場合は何かのエネルギーを受けたときの自分の基準は
「どうやら体の病気ではない模様...」と認識し始めた後から
数年かけて色んなパターンや感覚の違いを知っていくことになったのですが
友人からの推察も材料にしながら、1人でずっと検証や考察を重ねてきたものの
(重ねざるをえなかったというか...)
自分の中でのエネルギー飽和状態や、受けた際の細かい強弱の段階はかなり理解しました。

それでもまだ不明な点はあるし、
人のを受けるのは本当に経験が少ない...。


Cさんは私のエネルギーに敏感で感電しやすい体質に
目をつけて、お願いしたいと思ったそう(笑)


(´・ω・`) 私に分かるのかな? という不安もありながら。


受ける方も結構ドキドキ
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2009/09/08(火) | ☆霊気・霊気伝授・講座 | トラックバック(0) | コメント(0)

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