霊的アンテナ

私の最初で最後の予定のワイヤーアクション(俳優か)である
ラピスのペンダントトップ。

これには本当に苦労して、ワイヤー巻きが何とか出来上がったものの
もう何メートルのワイヤーたちが無惨に散っていった事か...。


撫「さて、ラピスのネックレスを着けた不思議を一つ」


撫「さっき、額にツーンという感覚が凄くハッキリしたんだよ。
  何か(誰かから)のシグナルらしい。」


撫「えっ!? 誰? 誰!?」


撫「!!!!!」


撫「知らない人だって(←のんたん…) ヽ(冫、)ノズコー」



私「波長が合った人?」


「そうらしい」という撫子さん。



撫「いや、待って...目を閉じてたら...」


撫「...薄気味悪い薄緑色が視えたから、死んでる人か...(凹)」



私「それ、溺死された人じゃないの?」


撫「わっ。うなずいた(←のんたんが)何でわかるのよ、カンタ怖い」


なぜって言われても...

そういう色だしビジョンが視えたんだもん…^^;


実はそのメールのやりとりの2.3分前くらいから
私の方が背中がズッシリ重く、後頭部に強く重い頭痛。

胃まで気持ちが悪くなり吐きそうで、酷くクラクラしていた。


私「げっ...今からガンガンに残業があるのに...(´;ω;`)」


撫「あ、私のせいだ。すまない。こっちは額がツーンとしただけで実害ナシ」


撫「普段はこちらから被害が行くような事は無いんだけど(汗」



頭痛薬を飲んで、残業前の食事を仕事仲間と一緒にしてると
リョウさんが…


リ「なんか生臭い匂いがすごくする」

...他のメンバーも「生臭い~」と異臭騒ぎ。


どこからの匂いなのかいろいろと探っていたけど、
出所は分からなかったらしい。


「…きっと換気扇からだよ...」と、すっとぼけた。


私の方は体がまだ重たいけど、嫌な重い頭痛は消え、
普通の軽い感電のみになった。

さっきまでの重みも痛さも消滅。


生臭い匂いは、重みと同時に1時間ほどで消滅。。。


これくらいの感覚まで重みが引けば、慣れてるので全然平気だけど、
こんな状態になるのは初めてでした。

しばらくして、身体中の重みも吐き気も消えて
急ぎの仕事の残業を進める事ができて、ホッとした^^;


アンテナが立ち過ぎると仕事がしにくくて、マジで困る。
どうにか鈍くならんもんかな…。

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2010/06/07(月) | ☆Cantarton新作・石の話 | トラックバック(0) | コメント(0)

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