霊的察知と念障

まだ憎悪念の送り主からの嫉妬やら嫌な感情を受けとって
体感も酷ぎて、真夜中3時に相手が寝たようで
フッと全身が身軽になれ、ようやく眠る事ができました。

でも昼間も頭頂がひどく熱い、ある日の朝の事。


私(今日のは強烈でもうダメだ…)


まだ憎悪念の送り主(私怨)からの嫉妬・憎悪・私怨の鬱感情の影響を受けて
体も重すぎて、なんとか本業仕事をこなしつつ
時間が少し空けば椅子にぐったりとなっていました。

…これは強い霊(念)障を受けてる状態とわかっていても
こればかりは薬では治りません。

かといって憎悪念を送り続ける女もしつこく連日こういう状態。

この頃、平日の昼間から酷い感覚になりながら・・・。

「相手(私怨)はOLで働いてるはずなのに
なぜこんなド平日から強烈に念を送れるわけ?」

と疑問に思っていたら、私怨と接触した友人から数ヶ月後に
「会社を辞めて無職になっていた」と聞かされました。

…無職なら平日の昼間は一人。
こんな憎悪念を私怨は1人で暇で相手がいないから飛ばせるわけですね…。


普通の人は、知らない間に影響は出てる可能性があっても
ココまで体が重く動かなかったり、酷い感覚にならないと思います。

私が過敏&強い霊体質なのと、憎悪を送り続ける相手も視えてた事、
送り主である私怨は私のブログを読み、嫉妬をしていたのも知っていました。

ずっと憎悪という強烈な「負の念」+「魔」を私に送り続けている状態は
まさに「ずっと怨みのシャワーを浴びてる」という状態。

そもそも協力し、何度も助けていたので
恨まれる原因が全く見あたりません。

完全に相手の思い込みや元々、心の奥に潜んでいた歪んだ気持ちから
ある日を境に、異常な執着心と強烈な念が送られてきた。

こんな状態が何ヶ月も続いていたのです…。


私の霊体質をよく知ってる師匠は、相談した時に私が危険な状態だと判断し
急いで対応をしてくれました。

…師匠に指導された「自己強化」も連日なんとか時間を見つけて続け、
はかなり楽になってきたものの、まだ日によっては強烈に念障の痛さが襲います。

+++

2日経っても強い念が来た日は、
誰も来ていない職場でグッタリ状態。

体も重くて怠いし、ボーッとして、
何よりものすごく気持ちの悪い、相手の憎悪の感情がずっと来ていた。
この感覚は文字にするのがとても難しい...。

そんな状態でいると急に撫子さんからメールが届き、
内容にちょっと笑ってしまって
気が逸れてちょっとだけ助かった…^^;


レスの最中に、師匠からも私のぐったり状態が視えたのか
急に短いメールが到着。

今の状態を察知して送ってきてくれたようで
タイミング良く届いたメールの内容を読んで笑ってしまった。

色や暦や雑談話を撫子さんとするうちに、
だんだん念障の嫌な感覚気分だけはマシになってきたものの
こんなにぐったりするのも、まだ自己強化が足りないわけ...orz

撫「しょうがない、滝に打たれてきなよ(笑)」


滝行なんかやりたくない。
(やりたくないと言うてる状態じゃないけど)

翌日も自分の霊的防御力を上げるために、
オーラ強化の訓練もしながら出社。
本業がありので同時進行です。

相手(私怨)の送り続ける負の感情の重さで
パソコンでの仕事はマウスが動かしにくく、細かい作業ができない、
背中までズッシリ重くて、痛いのが1日中なんです。

「こんな憎悪や嫉妬の念を毎日送り続けて、よく疲れないものだ...」

...重みと嫌な感覚・感情(私怨の悪感情)に包まれながら
椅子に座ってグッタリしていると
急に携帯のメール着信音が連続して鳴る。

ビックリして携帯を見ると、パソコンメールの転送分が到着。
パソコンの方でメールを見ると、連続で4つ到着。


「ウツな気持ちを手放そう♪」という
メルマガが撫子さんからいきなり届いた。


私「何事かと思った(笑)」


私「2日前がすごく酷くて。その余波かの影響で少しね...(凹)」


撫「それで急に昔のメルマガを送りたくなったのか」


撫子さんのパソコンは修理中で手元に無いハズなのに、
一瞬、フォースで直したのかと思いきや、
撫子さんが伝いに行ってる家のパソコンを借りて、
グッタリ状態の私を察知して、メールを送ってきてくれた模様。

メルマガの転送は、のんたんの仕業でした。
撫子さんは全く読んでいない(←取っておきながら読んでない)


メールマガジンはアロマ関係の内容で、大阪でハーブの講座もしている人でした。
その頃、師匠に植物を覚える事をオススメされて、探していたところだった^^;

霊的なブロックのため、
パライバトルマリンの指環を師匠から譲渡されていましたが
私自身が受信アンテナ・・・霊的な感覚が強いため
自分を強化するまでこの状態が毎日のように続きました・・・。

+++

そこから辛い日々も続きますが
少しずつ霊的なブロックの強化訓練の成果がではじめました。

ベランダからダイブして落ちるビジョンも
次第に視えなくなり、ベランダに寄せられていく感覚も薄くなっていきます。

それと変わって、私怨の「氏にたい感情」、
「殺意」が届くようになります。

それらに巻かれないようがんばりました・・・。
あれは普通の人なら、原因不明の自殺事件に
発展するだろうな、と思うほど強烈な感覚でした。

この私怨からの殺意はこの後も
数年、察知し続ける事になり
この殺意が非常に危険で大変でした。。。

妙なメール【前編】に続きます。
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2010/06/09(水) | ☆妖怪になった女(私怨) | トラックバック(0) | コメント(2)

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2014/12/20(土) 17:50:48 | | [ 編集]

canta☆

『keiさんへ』

このレベルの時はホワイトサファイアで充分でした(苦笑)

2014/12/20(土) 19:33:21 | URL | [ 編集]

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