護符(霊符)依頼と魔法陣【後編】

撫子さんの護符の依頼が来ました。

(´ω`)どうしよう...


翌日もまだ憎悪念の嫌な感情の影響を受けまくって、
身体が重くて思うように動けなくなる日もある状態。

それでもだいぶん、霊的な訓練を積み重ねて
念障からの悪影響は楽になった方でした。


私「こんな状態なので、まだ護符を書けていない。」


私「暦を見て書く日を選ぶので待って」


撫「護符? 誰の?」


  _, ._
( ゚ Д゚) えっ?


誰って.....

まさか…..あんた...


昨夜の護符を書けというメールのやりとりを数行のみを撫子さんに送りました。


撫「…………これ私の文章じゃない。」


撫「.........「すいか」だ.........(涙)」

※「すいか」さんとは、撫子についている守護存在

どおりで・・・。

いつもよりキリリっとした文章のやりとりだと思った。

また半イタコ(自動)でメールを私に打っていた。


まるで酔った時に、友人らに高次のメッセージを送ってた私のよう(笑)
今はもうやらないようにしてるけれど^^;


眩暈がした撫子さんは電車移動中にこの事が発覚したため、
ショックで降りるハズの駅を、すっ飛ばしてしまう(笑)


撫子さんは「自分は霊符を書くのに向いていない」
と言っていた。
向き不向きがあるとはシラナカッタ。


すいかちゃんからの依頼文はこんなのでした。


す「このままじゃ、私も大変だからさー」


私「霊符…書くけど...私が書いて効果あるの?」


す「おーっ♪ やってみてみそ。お願いダー!!!」



翌日のお昼、護符を書くのに全く乗り気がしない私の元に
すいかさんがやって来て


す「書いちゃえ♪ 書いちゃえ♪」


すいかちゃんが直接言ってきた。

(;´Д`)ううっ←このあと、たくさん書かされた・・・。
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2010/06/17(木) | ☆霊符・霊視鑑定 | トラックバック(0) | コメント(0)

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